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当オンライン靴用語辞典は、シューフィル社発行の「百靴事典」を特別に許可を得て転載しております。掲載の文章/イラストなどの著作権はすべてシューフィル社に帰属いたします。本書は、靴のことなら何でもわかる国内最大の靴辞典です。
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トップ > 靴用語集(靴辞典)トップ > 【さ】
【さ】靴用語辞典
※文章/イラスト:百靴事典シューフィル発行)
[こ]【さ】[し]

サービス・シューズ 【service shoes】
「サービス(service)」とは「軍務」という意味で、軍隊で用いられる靴。  また「職務」という意味もあり、軍務だけでなく、警官、消防夫、郵便配達夫、さらに看護士など、ある職務を遂行するための靴。仕事靴に近い意味合いで使われる場合もある。
サーフ・ブーツ 【surf boots】
サーフィンをする時に履く靴のこと。アッパーはウエット・スーツの素材でつくられ、足にぴったりとフィットし、底はゴムで滑りにくいのが特徴だ。
サイズ 【size】
足、靴、靴型の大きさのこと。大きさは、全長、ボール、ウエスト、インステップなど様々な部位の幅、周囲など、様々な寸法によって構成される。

◎日本のサイズ表示
 足と靴を適合させる目安として靴に表示されるサイズは、日本では1983年、JIS(日本工業規格)によって、「靴のサイズ」として定められた。その特徴はまず、「足入れサイズ」であること。
 足入れサイズとは、足のサイズを表示するということ。従来、また海外では、その靴をつくるために用いる靴型のサイズを表示する「靴型サイズ」で表示しているが、これだと例えば、捨て寸の長さの取り方がメーカー、あるいはその靴のデザインによって違うなど標準化が難しく、靴選びに混乱が起こりやすいため、足入れサイズとした。
 第二の特徴は、2種の計測部位の組み合わせになっていること。2種とは足長と足囲(足幅による表示も認められているが一般的には足囲)。これは立体である足をサイズに反映するためだ。
 足長とは、平らで水平なところに両足を平行に開いて平均に体重をかけて立った時の、踵点(踵の一番出っ張ったところ)と一番長い趾の先端までの直線距離。
 足囲は、同じ姿勢での、第1趾(母趾)と第5趾(小趾)のそれぞれの付け根を取りまく長さ。
 足幅は、第1趾と第5趾のそれぞれの付け根の直線距離だ。
 そして足長、足囲の具体的な数値が、「男子用」「女子用」「子供用」の三つに分け規定されている。
 男子用は、足長20〜30センチを5ミリ等差で21種、足囲はABCDEというアルファベット表示で最大Gまで10種類。
 女子用は、足長19.5〜27センチまで19種、足囲はA〜EEEEまで8種
 子供用は、「子供」とは11歳以下と規定し、足長10.5〜25センチまで32種、足囲はB〜Gまで9種類。
 いずれにおいても足囲は6ミリ等差で、Aがもっとも小さくB、C、Dとアルファベット順に太くなっていく。

◎海外のサイズ表示
 海外のサイズ表示の方法は、イギリスサイズ、アメリカサイズ、フランス(コンチネンタル)サイズが一般的に使われている。いずれも日本の「足入れサイズ」とは異なり、「靴型サイズ」を採っている。また、単位、サイズ間の等差も、それぞれ異なる。従っていずれの海外サイズ表示も、日本のサイズに換算するのは、非常に難しい。
 イギリスサイズは、足長はインチに基づいた数字、足幅がアルファベットで表示される。足長は踵点から4インチ(約101.6ミリ)のところを「0」とし、そこから3分の1インチ(約8.5ミリ)等差で1、2、3と進み13と2分の1まで行くと、再び1に戻って2、3、4と進む。足幅は4分の1インチ(約6.4ミリ)等差でC、D、E、Fと表示する。
 ちなみにイギリスサイズは、1324年にエドワード2世が大麦の粒を縦に並べて足を測らせたという故事に基づいていると言われる。その時、一番の大足が大麦39粒、すなわち13インチであったことから、これをサイズ13とし、ここから小さい方へ大麦1粒(約3分の1インチ)の間隔で刻んだのだという。
 アメリカサイズはイギリスサイズとほとんど同じだが、「0」の位置が異なり、12分の1インチ踵点に寄っている。つまり踵点から3と12分の11インチの位置が、「0」となる。足幅はAAAA、AAA、AA、A、B、C、D、E、EE、EEEと4分の1インチ等差で多くの種類がある。
 フランスサイズは、日本と同じく足長は踵点を基点とするが、前述した通り、靴型サイズであり、さらに3分の2センチ(約6.7ミリ)を「1」とし、1、2、3という数字で表される。従って「36」と表示されている場合は、「6.7ミリ×36=241.2ミリ」で、捨て寸を考慮すると、23センチぐらい相当ということになる。
 このような表示方式による違いは靴の輸出入が盛んな昨今、混乱を生じやすく、わずらわしいため、世界的にサイズ表示の統一を図ろうという動きがある。これがモンドポイントだが、話し合いが持たれた経緯はあるものの、進展は見られていない。
 一応各国サイズの換算を掲げたが、目安にしか過ぎず、方式の違いを頭に入れた上で、必ず足入れをしてみることが肝要だ。
モンドポイント

サイズ
サイズ・レンジ 【seize range】
サイズ構成の最小から最大まで、その幅のこと。
さいせいかく 【再生革】
屑革を粉砕、または圧搾し、固定剤で固めたもの。これを板状にしたものが、レザー・ボードで、中底などの靴の製造パーツの材料として用いられる。
さいだん 【裁断】
素材を包丁や打ち抜き機などで切ること。主にアッパーをつくるために、型紙に合わせて切る工程を「裁断」と呼んでいる。英語では「クリッキング(clicking)」、あるいは「カッティング(cutting)」という。  裁断に用いる道具は、手裁ちの場合は、日本では包丁、ヨーロッパではメスのようなナイフを用いるのが一般的だ。量産の場合は、型紙に従って刃のついた金属製の型、抜き型を製作、それを抜き打ち機にセットして行う。また最近では、レーザーや水流(ウォータージェット)を使った、コンピューター連動の自動カッターが登場。一部で導入が進んでいる。
サイド・オープン サイド・オープン 【side open】
靴のスタイルの一つで、アッパーの踏まず部分が切り取られ、オープンになったスタイルのこと。「オープン・シャンク」と同義。
サイド・ゴア 【side gore】
トップラインの両サイドにゴアを差し挟んだスタイルのこと。アンクル丈のサイド・ゴア・ブーツが典型だ。
サイド・シーム 【side seam】
アッパーの内側側面中央に、そこを接いだことによって表れる縫い目のこと。デザイン上、あるいは甲革の採り都合によって接ぐ。
サイド・ラスター 【side laster】
「ラスター」とは、釣り込み機のことで、アッパーの踏まず部分を釣り込むための機械。
サイド・レースト 【sede laced】
靴の外側の側面でひもを結ぶ短靴のこと。
サイド・レザー 【side leather】
1頭の皮を背骨の位置で半分に切って、鞣した革、半截のこと。
はんさい
さいなめしかく 【再鞣し革】
クロム鞣しを行った後、植物鞣しを行うなど、ある方法で鞣した後、さらに他の方法で鞣した革のこと。それぞれの鞣し法の長所を取り入れることによって、さらに良質の革を得るために行う。
サイ・ブーツ 【thigh boots】
「サイ」とは、「太もも」のこと。丈が太ももまである長いブーツのこと。「サイ・ハイ・ブーツ(thigh high boots)」「サイ・レングス・ブーツ(thigh length boots)」とも呼び、「ストッキング・ブーツ(stocking boots)」も同じスタイルだ。
サウザーン・タイ 【southern tie】
二対のハトメがついている、オックスフォード型の靴のこと。 「サウザーン」とはアメリカ南部を指し、かつて特にこの地方で履かれたので、この名前がある。
さかもと・りょうま 【坂本龍馬】
初めて靴を履いたと言われている幕末の志士。1835〜1867年。
 土佐藩の郷士の次男に生まれる。幼少時は脆弱であったが、剣術で才能を発揮、その修業のために江戸に出る。その江戸で開国・富国強兵の思想に出会い、土佐勤皇党に加盟するが、保守的な土佐藩に期待できずと脱藩。再び出た江戸で勝海舟に面談、咸臨丸で赴いた米国での見聞と近代海軍の必要性を説かれ、心酔、弟子入り。勝が神戸海軍操練所、及び海軍塾の開設を幕府から許されると、勝の片腕として尽力。勝が失脚した後は、薩摩藩の援助を仰ぎ、長崎に海運貿易を行う亀山社中を結成。これは一般に日本初の商社とされ、後に海援隊に発展した。海援隊は交易の仲介と物資の運搬などで利益を得ながら、航海術の修得に取り組んだ。しかし幕末の不安定な政情の中、京都・近江屋で刺客に襲われ、非業の最期を遂げた。  このような外に開かれた精神が、龍馬に靴を履かせた。袴姿に靴を履いた写真が残り、高知・桂浜の像も履いている。
さきうら 【先裏】
アッパーの爪先革から飾革にかけての裏に、補強の目的で取りつける革や布帛の裏材のこと。
さきしん 【先芯】
アッパーを釣り込む際に、爪先の先端部の表と裏の間に入れる芯のこと。靴のつま先の形を保つだけでなく、足の爪先を保護する役割があり、靴にとって重要な部品だ。爪先を保護し、歩くことにおいて重要な趾の運動を妨げないためには、しっかりした先芯を使い、靴の爪先部分に、趾が運動できる空間を確保する必要がある。
サケット 【sacchetto】
イタリアの用語。「小さな袋」の意で、アッパーの縁に中敷を縫いつけ袋状にし、中底を使わずにつくる製靴法。ボロネーゼ製法の別名として用いる場合もある。
せいかほうボロネーゼ
サドル 【saddle】
靴のアッパーの前部(インステップとウエスト)を横切り、踏まずの内側から外側までおよんで縫いつけられたパーツのこと。これを用いたデザインの典型が、サドル・オックスフォードだ。
サドル・オックスフォード
サドル・オックスフォード 【saddle oxford】
「サドル」とは、馬につける鞍のことで、まるで靴の上に鞍を置いたように、インステップ部からウエスト部に色や材質の異なる革をまたがせた、オックスフォード型のコンビネーション・シューズのこと。日本では一般的に「サドル・シューズ」と呼ばれている。白に黒、ベージュ系に茶などのコンビで、カジュアルな印象の靴だ。
サドル・シューズ 【saddle shoes】
サドル・オックスフォード
サドル・レザー 【saddle leather】
革の種類の一つで、元々は馬の鞍に使われた革のこと。やや脂を含み、中程度の厚さで、植物鞣しとクロム鞣しの再鞣しでつくられる。用途は鞍の他、馬具、鞄など、また最近では靴のアッパー用に用いられる場合もある。
サブリナ・シューズ 【Sabrina shoes】
低いヒールのパンプス。映画「麗しのサブリナ」でオードリー・ヘップバーンが履いたので、この名がついた。
サボ 【sabot】
木靴の一種で、しなの木などの軽い木のブロックをくり抜いてつくった、完全なシューズ・タイプの木靴のこと。
きぐつ
鮫革 さめがわ 【鮫革】
ある種の鮫の皮を鞣した革のこと。シャーク・スキン。網目状の凸凹があり、丈夫。靴のアッパー、鞄、財布、ベルト、革小物などに使用される。  今日では、靴への使用は極めて少ないが、第二次世界大戦中から直後は、牛革が不足していたため、その代替品として多く使用された。軍靴にも用いられ、小説家大岡昇平の『靴の話』に、「鮫皮の靴は水をよく通した。我々は魚類の皮膚がいかに滑らかに見えようとも、決して水を弾くようにはできてはいず、彼らの体は周囲の水と不断の滲透状態にあるのだという事実を体得した。」(集英社文庫)という記述がある。戦時下のことで、粗悪品が使われていたのであろう。
さらう 【―】
日本特有の靴職人用語。アッパーの表と裏を縫い合わせた後、裏を縫い目ぎりぎりのところで切り取ること。この作業には、「いち切り」という先端が二股に分かれた特別の道具を使う。なぜこの作業が必要かと言うと、元々作業をしやすくするために裏の方が表より貼り代分が多く取ってあるため、縫い合わせると、はみ出す。このはみ出しは不要であり、残しておくと美しくないから。しかし、なぜ「さらう」というのか、またどんな漢字を当てるのかも不明。想像するに、まるで引っ攫くように切り取るからであろうか。
いちきり
サルヴァトーレ・フェラガモ 【Salvatore Ferragamo】
靴を代表する世界的ブランドであるフェラガモの創業者にして、20世紀を代表する靴デザイナーの一人。1898〜1960年。
 ナポリに近い、南イタリアの小さな町、ボニートに生まれ、9歳にして、妹の洗礼式のための靴をつくる。長じると、ナポリの靴店で働いた後、渡米。機械生産の靴工場への就職を勧められるが、機械生産を嫌い、カリフォルニアに出て、ハリウッド映画のための靴を製作するチャンスをつかむ。それによって成功を納め、靴店をオープン。その成功を糧に、イタリアの職人がつくった靴をアメリカに輸出する事業をはじめるが、資金繰りで失敗し破産。しかし苦境をはねのけ、現在のフェラガモの本店、フィレンツェのスピーニ・フェローニ宮殿を手に入れ、そこを足場に才能を全開させ、1960年に没するまで、世界の女性を魅了する靴を創り続けた。顧客にはマレーネ・ディートリッヒ、ソフィア・ローレン、オードリー・ヘップバーンなどが名を連ねた。
 天性の靴職人を自認したが、靴の構造、製法、素材の扱い方から足の構造までを熟知、発明とも言うべき新しいデザインを生み出した。鳥かごヒール、第二次世界大戦中の物資不足の折りにキャンディの包装紙のセロファンをアッパー材として利用したサンダル、またコルクのウエッジ・ヒールも、戦争でシャンクの素材となる良質な鋼が手に入らなくなったため、シャンクを必要としないスタイルとして考案した。  その生涯は自伝「夢の靴職人」に残され、作品はスピーニ・フェローニ宮内のサルヴァトーレ・フェラガモ博物館に所蔵されている。
ゆめのくつしょくにん
サロメ 【salome】
甲の部分がT字型になった靴のこと。これはフランスの呼び方で、英語の「Tストラップ・シューズ」に当たる。
サン・クリスピーノ 【San Crispino】
ステッチダウン製法のバリエーションと考えられる靴製法。普通、ステッチダウンはアッパーの縁は切りっ放しの状態だが、縁を裏側に折り込んでからソールに縫い付けるやり方。普通のステッチダウンより改まった印象になる。日本では、くるみのステッチダウンなどと言われ、特に区別していないが、ヨーロッパでは、この名前を用い明確に区別している。
サン・クリスピン 【Saint Crispin】
サン・クリスピニアヌスと並んで、ヨーロッパでもっとも信奉されている靴職人の守護神。二人は、まだキリスト教が迫害されていた3世紀に生きたローマ人。ディオクレディアヌス帝の迫害を逃れ、旅の生活を送っていたが、貧しい人々に靴を無料でつくって与えた。しかし捕らえられ、改宗を迫られたが、拒否したために、処刑された。その言い伝えから靴職人の守護神として崇められるようになった。阿部謹也著『中世の窓から』によると、「すでに九〜一〇世紀のケルンの祭日歴に一〇月二五日がクリスピンとクリスピニアヌスの祭日」とされていた。今日でも、ヨーロッパではその風習が残り、工場に二人の肖像が掲げられているのを見掛ける。
サンダル 【sandal】
アッパーがひもやベルトでつくられ、足の甲の部分が完全に被われていない、甲の露出度の高い履物のこと。モカシンと並ぶ靴の原型の一つで、古代エジプトにも見られ、ヨーロッパでは古代ギリシア、ローマ時代から履かれていた。語源は、ラテン語の「サンダリューム(sandalium)」、古代ギリシア語の「サンダリオン(sandalion)」であると言われている。また、サンダル式の履物は、様々な民族の履物としても見られ、日本の下駄、草履もサンダルの一種と言える。
 元々は、熱砂から足を守るために考案されたと言われているが、古代ギリシアやローマにおいては、貴族や僧侶など身分の高い人たちが着用し、熱砂の上を歩く必要があったはずの奴隷は裸足だった。靴が実用より文化の産物であることを物語っているが、時代の変遷と共に地域的、季節的履物となり、履物の主流は足を被うシューズに変わっていく。
 現代のようなヒールのあるサンダルが登場したのは、1930年代のこと。ヒールのパンプスもこの頃、ファッションとして登場しており、そのデザイン・バリエーションの一つとして生まれたものと思われる。甲の解放性が高いことから夏用の靴として着用されるのが一般的だが、イブニングシューズとしての用途もある。またカジュアルの領域でもサンダルは不可欠で、タウンだけでなく、レジャー用、リゾート用にと広く愛用され、その他スポーツ・サンダル、健康サンダルもある。
さんのこう 【三の甲】
足、靴、靴型の部位の名称で、足の楔骨の部分、すなわち甲のもっとも高いところの名称。「インステップ」の日本特有の呼び方だ。
インステップ

[こ]【さ】[し]


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