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2016年01月21日

MONOKOBO 浅草ものづくり工房 第3期(2016年4月入居者)追加募集中!

MONOKOBO 浅草ものづくり工房 第3期(2016年4月入居者)追加募集中!

MONOKOBO「浅草ものづくり工房」
ファッションザッカクリエイター、若手職人の独立起業を支援するシェアスタジオ
人つどい、もの生まれる。 www.monokobo.jp

第3期(2016年4月入居者)追加募集中!
【追加募集期間】2016年1月5日(火)~1月29日(金)
【書類審査及び面接審査】2016年2月
【入居期間】平成28年4月より3年間(1年毎に入居更新審査)
【応募・問合せ先】台東区役所 産業振興課(浦里・宇佐美)
電話:03-5246-1131 E-mail:sangyo@city.taito.tokyo.jp
ホームページ:http://www.city.taito.lg.jp/index/kurashi/shigoto/

■詳細ページ(台東区ホームページ):
「浅草ものづくり工房」入居者を募集します[平成28年1月29日締切]

■浅草ものづくり工房は、台東区の地場産業である靴、鞄、バッグ、ベルト、帽子、ジュエリー、アクセサリーなど、ものづくり分野で事業を興し、成長させていこうという個人や創業間もない法人を支援するための施設として、平成21年12月、台東区橋場に開設されました。
■浅草ものづくり工房の入居ルームは全9室。経営、マーケティング、営業、ネットワークづくりなど、様々な支援を提供することで、入居期間中(原則3年以内)に、企業としての十分な競争力を身につけ、独り立ちすることを援助、促進しています。

浅草ものづくり工房
〒111-0023 東京都台東区橋場1-36-2
台東区立産業研修センター
Tel&Fax:03-3876-3720
E-Mail:info@monokobo.jp
ホームページ:http://www.monokobo.jp/

2015年12月08日

Mishoe(ミッシュ)~本当に必要な無駄なもの展~

Mishoe
~本当に必要な無駄なもの展~
2015.12.11(Fri)-17(Thu)
Mishoe ~本当に必要な無駄なもの展~

ハンドメイド靴職人の木口充恵さん主宰シューズブランド「Mishoe(ミッシュ)」の販売展示会が行われます。
東京・目黒区「vm(ヴーム)自由が丘店」主催の「本当に必要な無駄なもの展(第3回)」にて、12月11日(金)~17日(木)まで。※Mishoeクリエイター来店日は12/11(金)、12(土)、13(日)
古くからの製法でつくられた靴「ターンシュー」は、他にはない軽さ・柔らかさを感じていただけます。毎日に必要な身近なモノだからこそ、何気なくそばにある心地よさは大切にしたいもモノでもあります。

開催期間:2015年12月11日(金)~12月17日(木)
時間:11時~19時
場所:vm(ヴーム)自由が丘店
東京都目黒区自由が丘2-16-25 シグナルヒル103
地図:東京都目黒区自由が丘2-16-25 シグナルビル103
vm(ヴーム)ホームページ:http://www.vm-blue.co.jp/

2015年03月14日

「時代を彩った 名靴、流行靴30選」東京・銀座TIME&EFFORT(2015年3月10日~15日)に行ってきました。

J-Shoes Chronicle1945~2015「時代を彩った 名靴、流行靴30選」
靴祭り、1960年ミスシューズコンテスト、靴のモードショウ、靴モードコンクール入選靴展示の様子
3月15日は「靴の記念日」。明治3年(1870)年3月15日に、築地入舟町に日本で初めての靴工場がつくられました。その「靴の記念日」にちなんで、東京・銀座にある「TIME&EFFORT」の2Fで、J-Shoes Chronicle 1945~2015「時代を彩った 名靴、流行靴30選」というイベント展示会が、2015年3月10日(火)~15日(日)のあいだ行われています。早速行ってきましたので、内容の一部をご紹介いたします。貴重な資料の数々で、とても魅力的なイベントとなっています。どなたでも入場することができます。

場所:「TIME&EFFORT(タイムアンドエフォート)」2F /銀座8丁目・並木通り
東京都中央区銀座8-5-4 銀座マジソンビル 1F&2F
イベント期間:2015年3月10日(火)~15日(日)
詳細:http://timeandeffort.jlia.or.jp/news/2015/03/05090000.html

皮革産業資料館パンフレット、靴の歴史小冊子
会場内で配布されている、皮革産業資料館パンフレットと靴の歴史小冊子。

TIME&EFFORT店頭ウィンドウ
「TIME&EFFORT」店頭のショーウィンドウのディスプレイ。

名靴、流行靴30選 展示スペース写真1
1945年~2015年にかけての歴代の代表作(婦人靴、紳士靴)が展示されています。

名靴、流行靴30選 展示スペース写真2
写真左下は、昭和55(1980)年、パリでデビューしたデザイナー熊谷登喜男のコレクション。

名靴、流行靴30選 展示スペース写真3
1960~70年代にヒットしたプラットフォーム(厚底)の靴。

銀座ヨシノヤのパンプス
昭和42(1967)年、銀座ヨシノヤのエレガントで履き心地の良いパンプスの代表作。

マレリー紳士靴
1972、73年にイタリアで靴のオスカー賞を受賞した「マレリー」。

VAN REGAL(ヴァン リーガル)の紳士靴
昭和39(1964)年、アメトラ大流行の火付け役「VAN REGAL(ヴァン リーガル)」の商品第一号の靴たち。リーガル資料館より出展。

手製靴コンテスト金賞の靴
昭和30(1955)年前後、製靴技術コンクールで優勝した作品の数々。

昭和28年製靴技術コンクール通産大臣賞受賞の小笠原製靴の手縫い靴/茶色の内羽根ストレートチップ
中でも、私の目に留まったのは昭和28(1953)年通産大臣賞受賞の小笠原製靴の手縫い靴。茶色の内羽根ストレートチップ(キャップトゥ)。

小笠原製靴の手縫い靴 上からみた写真
50年以上前に造られたとは思えない、洗練されたラスト(木型)とその曲線美にまず驚かされました。

小笠原製靴の手縫い靴の革
使われている革も極上。ケースに入れられ展示されていましたので、手に触れることはできませんでしたが、見るだけでそのしなやかさが分かりました。キメの細かな艶といい、紳士靴に完璧な革です。細かい部分を見ても一切の妥協のない造り、造り手の気迫が伝わってきます。

通産大臣賞受賞の名靴
通産大臣賞受賞の名靴[昭和28(1953)年)]
東京都製靴連盟の第4回の製靴コンクール、手縫い靴の部で通産大臣賞を得た、小笠原製靴(小笠原光雄)のフルハンドメイドの紳士靴。60年後の今日でも輝くばかりに美しい。(東靴協会所蔵)

土佐のお菓子 龍馬のブーツ
来場先着100名にプレゼントされる靴の形をしたクッキー。土佐のおかし「龍馬のブーツ」こんがりザブレ。帰りにいただきました。

2011年08月30日

「直して履く」が、文化になる日~靴を愛する人が開いた修理店~

(「直して履く」が、文化になる日/シューフィルZAT'S No.35より転載)
直して履くが文化になる日
「直して履く」が、文化になる日~靴を愛する人が開いた修理店~
靴修理は、ここ数年でミスターミニットが打ち立てたクイック修理からオールソールも普通にこなす、いわばこだわり修理に完全に舵を切った。
市場の変化は、ビジネスチャンスが顕在化したことの証し。量販店系からの他業種からの参入、また靴を志した人たちが修理で起業など、様々な動きが起こっている。
靴は本来、良い靴を買って、3年、5年、10年と長く履くものだ。長く履いてこそ、その靴の良さが引き出され、価値が増す。そのためには、修理がなくてはならず、長く履くという価値観があってこその修理だ。そして、この価値の連鎖があってこそ、「直して履く」が、文化になる。
しかし、前記したような修理ビジネスの変化、広がりが、「直して履く」文化に繋がっていくのだろうか・・・。
そんな折、気になる修理店が続けてオープンした。
「直して履く」が文化になる日、という問題意識を下敷きにして、紹介したい。

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「SHOEPHILE ZAT'S(シューフィル ザッツ/ZATS)」~靴の流行トレンド傾向や靴業界の動向がわかるフリーペーパー~

シューフィル ZATS ザッツ
「SHOEPHILE ZAT'S(シューフィル ザッツ)」
~靴の流行トレンド傾向や靴業界の動向がわかるフリーペーパー~

靴が好き!な人のためのカルチャーマガジン「シューフィル」が発行するフリーペーパー。婦人靴~紳士靴まで 最新トレンドや流行の靴、海外~国内の靴業界動向など、情報量豊富な"靴の新聞"です。
当店(靴のパラダイス)では、お買い物いただいたお品物と一緒にZATSを無料で同封するサービスを行っています。ご注文いただく際、ショッピングカート内の「ZATSを同封する(無料)」にチェックを入れてご注文ください。
ZAT'S転載記事はこちら

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2011年08月25日

国内イベント-「くつくつくつく2」(靴作家4人による受注・販売・大展覧会)

(「くつくつくつく2」/シューフィルZAT'S No.35より転載)
くつくつくつく2の告知ポスター
「くつくつくつく2」
8月6~8日/東京・勝どき THE NATURAL SHOE STORE(東京都中央区勝どき4-6-1泉5倉庫)
代官山の古民家のような仕舞た屋に、靴を作ることを生業とする若者4人が集まり展示会を開いた。雑然と並べられた靴、靴、靴、靴。美しく仕立てられたドレスシューズなど一足もなかったが、靴がそれぞれの生活、生き方を語っていて面白かった。
あれは、2004年のこと。7年の歳月を経て、再び7人が集う。増満兼太郎、セツリュウ、相馬紳二郎、曽田耕が、受注・販売・大展示会。
今度の場所は、打って変わって、勝どきの倉庫に設けられた空間。喫茶コーナー、オムツ替えや授乳ができるキッズルームも用意されている。
野島孝介も京都から特別参加する。
詳細は、http://www.house-jp.org/ku2/

文/写真:シューフィル

2011年07月28日

Street Snap 銀座 2011年6月(銀座の足元をストリートスナップ)

(Street Snap 銀座/シューフィルZAT'S No.35より転載)
Street Snap 銀座
Street Snap 銀座
震災後の商戦は、東京地方では、4月は3月の落ち込みの反動で前年比2ケタ増も。このまま回復基調に入ると思いきや、ゴールデンウィークは1ケタ、もしくは前年並み、その後は多少の盛り上がりはあったが、既にセールに突入といった状況だ。
では、街のファッションはどうなっているのか。
街頭定点撮影から銀座の6月の状況を紹介しよう。

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海外レポート - ミカムに続きミペルにもジャパンブース

(ミカムに続きミペルにもジャパンブース/シューフィルZAT'S No.35より転載)
ミペルのジャパンブース
「ミカムに続きミペルにもジャパンブース」ミカム12社、ミペル6社が出展
ミラノで開催の国際靴見本市ミカムに08年秋からジャパンブースが設置されているが、平成23年度も継続、加えて同時開催の国際皮革製品見本市ミペルにも、ジャパンブースが設置されることになった。
ミペル・ジャパンブースは、ミカムと同じく経済産業省紙業服飾品課(7月1日付で課名変更)が主催のAIMPES(イタリア皮革製品組合)と直接交渉し、実現した。またミカムは出展まで同課が直接運営しているが、ミペル・ジャパンブースは、日本皮革産業連合会によって運営される。
ミカム、ミペルの会場は、ロー見本市会場。ジャパンブースは、靴が今年3月と同じくミカム4号館に128平米、バッグはミペル8号館<オーバーシーズ>エリアに96平米。
2012年春夏展は、9月18~21日だが、出展者は5月に公募し、選定委員会の選考を経て、ミカム12社、ミペル6社が、次のように決定している。

●ミカム
エルピーディー(初出展)、叶う屋、サンダー商事、シーエヌグローバル、シャミオール、ディ・ライツ・クリエイティブ(初出展)、テツヤ・ウエノベ、パッソ(初出展)、ビッグマウンテン、ビナセーコー、プロスパー(初出展)、リーガルコーポレーション

●ミペル
ウィズ(鞄・ハンドバッグ・革小物)、大峽製鞄(鞄・革小物)、キクヒロ(ハンドバッグ)、ディ・ライツ・クリエイティブ(ハンドバッグ)、ファンス(鞄・革小物)、ルポア(革小物)

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2011年07月25日

イベント情報-アキオカ・アルチザンでザッカ系職人&工房の展示販売イベント「MONO marche」

(「MONO marche in 2k540」/シューフィルZAT'S No.35より転載)

MONO marche in 2k540
アキオカ・アルチザンでザッカ系職人&工房の展示販売イベント「MONO marche」
8月4~8日の5日間、東京、秋葉原の「2k540アキオカ・アルチザン」で、ファッションザッカ系の職人&工房による展示販売会「MONO marche(モノマルシェ)」が開催される。
「アキオカ・アルチザン」は昨年9月、JR山手線・京浜東北線の秋葉原・御徒町間高架下に誕生した、32のアトリエショップなどが入居するユニークな商業施設。会場は、そのイベントスペースだが、ファッションザッカを地場産業とする台東区と台東区産業振興事業団のバックアップ、それにJR東日本の協力で開催の運びとなった。

☆問い合わせ=シューフィル TEL03-5603-0721
詳細ページへ

海外レポート - Italian Traditional Shoe Product Area VIGEVANO

(Italian Traditional Shoe Product Area VIGEVANO/シューフィルZAT'S No.33より転載)
VIGEVANO
Italian Traditional Shoe Product Area VIGEVANO
”伝統の産地に息づく骨太のメーカー達”

イタリアの伝統的靴産地、ヴィジェヴァノを訪ねた。ヴィジェヴァノ輸出組合の招きとイタリア貿易振興会のサポートを得てのことだが、目的はヴィジェヴァノ輸出組合が主催するワークショップの訪問。ミカムの後、百貨店のバイヤーと一緒にヴィジェヴァノに向かった。

ヴィジェヴァノは、ロンバルディア州に属し、ミラノから車で約1時間。町のシンボルであるドゥカーレ広場は、イタリアで最も美しい広場の一つとされている。歴史は中世初期に遡り、要塞都市として発展したが、ヴィスコンティ家の支配を経て、15世紀半ばにスフォルツァ家の統治期に最盛期を迎えた。
繊維産業が興り商業も盛んになったが、19世紀半ばに繊維産業が衰退し、代わって製靴産業が興り、現在に至っている。

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国内レポート-東日本大震災 靴業界の被害状況

(東日本大震災 靴業界の被害状況/シューフィルZAT'S No.33より転載)
東都組合員中「被害有り」は14社も、大半が通常の8~9割操業に戻る
東日本大震災は、言うまでもなく靴業界にも被害を及ぼした。津波に襲われた宮城、岩手、加えて原発によって過酷な状況下にある福島にも靴工場があるのは周知のとおりだ。
東都製靴工業協同組合は、経済産業省の指示もあり、組合員の被害状況調査を行った。
組合員134社中、東北地方に工場を持つ組合員は3社だが、被害の程度によらず被害「有り」と報告があったのは、14社。「無し」は58社。

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2011年07月24日

海外レポート - 国際靴見本市「GDS 2011」in ドイツ デュッセルドルフ

(2011年 国際靴見本市「GDS」レポート/シューフィルZAT'S No.33より転載)
国際靴見本市GDSの様子
小売市場の活況を反映して、オプティミスティックなムード 来場者は2万4500人
独・デュッセルドルフで開催の国際靴見本市GDS&グローバルシューズが3月16~18日に開催された。グローバルシューズは途上国のOEMメーカーを中心とした見本市だ。
出展社は、GDS844社、グローバルシューズ376社、合計1220社。日本からの出展もあり、力王が6号館、タナカユニバーサルが4号館(ホワイト・キューブス)に出展した。

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2011年07月01日

海外レポート - 国際靴見本市「MICAM(ミカム)2011」in イタリア ミラノ

(2011年 国際靴見本市「MICAM(ミカム)」レポート/シューフィルZAT'S No.33より転載)
MICAM2011
イタリア靴輸出は数量・金額共に2ケタ増、世界の市況は回復へ
~2011年秋冬新傾向は、ガラスとエナメルの台頭~
国際靴見本市MICAM(ミカム)が3月6~9日、ミラノで開催された。靴市場とファッションのトレンドを占う重要な見本市だが、来場者数は、前年同期比5.97%増の3万8812人だった。
3万8812人の内訳は、イタリア1万9224人、海外1万9588人、前年同期比は、イタリア8.68%増、海外3.44%増と、いずれも増加している。見た目では増加の印象は薄かったが、輸出データはイタリア靴産業の回復を示している。昨年の実績値は、11月までしか出てないが、それを基にANCI(イタリア製靴工業会)が推計したのが別表だ。

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2011年06月21日

トレンドニュース「2011-12 Autumn Winter Ladies' Shoes Trend」

(2011-12年 婦人靴の秋冬トレンドとは/シューフィルZAT'S No.34より転載)
2011年、2012年秋冬新作コレクションの婦人靴3足
「正統、普通であることが、新しい。」
オーソドックスであることが新しい。イタリアの靴メーカーが、こんなことを言っていた。2011年秋冬は、まさしくそんなシーズンだ。数シーズン前からアメリカンへの傾向が見られ始め、昨年は確実にトラディショナルがトレンドとなった。要するにその傾向が、より顕著になったということだ。欧米の方がオーソドックス帰りの傾向が強く出ているように思われるが、日本でも基調は変わらない。震災の影響によって、サバイバル的なテイスト、つまりワーク調などカジュアル・テイストでの表現が強くなって現れることの予想される。

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発行元:シューフィル
掲載の許可を得て「ZAT'S」の記事を紹介・転載させていただいております。

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